This is U.S.A., Los Santos in the San Andreas state here.
There was not a peaceful town by any means.
And the story began in a gang family "glove street".
KUSAO&AKUMA
プレゼンツ
殺人ミステリー

ガントン地区 グローブストリートの本拠地である

CJ:昼飯何にする??
マイク:そうだなぁ。ピザとかはどうかな?
CJ:おっいいねぇー!
スウィート:ハンバーガーにしねぇか?俺割引券持ってるし・・・俺のおごりでいいぜ!
マイク:すまねぇな!じゃぁそうするとするか!
CJ:兄貴太っ腹ーっ
スウィート:ははっどうってことねぇよ

左がマイク、右がスウィートだ。
マイクは、エメットの武器屋の店員として働いている。非常に武器に詳しく、いつもグローブの役に立っている。
スウィートは、グローブのリーダーだ。非常に仲間想いであり、いつも皆に優しくする反面。戦いの場では鬼になる。
スウィート:じゃぁ食いに行くか!!
マイク:そうだな!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
飯も終わり、ロスサントスも寝静まった真夜中の1時


エメットの武器屋

マイクは、店を閉める前に月に一度する武器の手入れをしていた
マイク:ふぅー。大変だなぁー・・・・でもこうやって武器を眺めてるのも楽しいか





マイク:あとは・・・ここの弾薬の確認をして最後か
タッタッタッタ・・・
不穏な足音が聞こえる・・・
マイク:だっ誰だ・・・・





マイク:だ、だれだ!!??

マイク:な、なんだ貴様は!?何をする!!うわ!やめろ!

ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ
ドサ

翌朝
ジョン:よぉーマイクー!デザートイーグルの弾薬頼むぜーちょうど切れちまってなぁー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジョン:おいマイク!シカトってのは気分が悪いぜ!返事をしろ!いるだろ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジョン:いねえなら勝手に入るぜ!

ジョン:マイク!お前仲間が来てやったのにシカトたぁどういう・・・・・

!?
・・・・うわぁぁぁぁぁぁ!!

し・・・死んでる!?
け、警察だ!警察を呼ばねぇと!!


警察:殺害されたのは、マイクさん。この銃器取扱店の従業員です。
警察:そして第一発見者はジョンさんあなたで間違いないのですね?
ジョン:はい。俺が見た時はもう死んでいました・・・なぜだ・・・・ちくしょぉぉぉぉ!!!
CJ:ジョン!抑えろ!
ジョン:すまない
そして私がこの事件を担当させてもらう、ロスサントス警察署の警部補のフランク・テンペニーだ
よろしく頼む

CJ:よろしくお願いします
とりあえず、遺体を、遺体処理班に搬送させましょう。
警察:警部補!被害者の懐にこのような紙が!

テンペニー:MHSJUC game over 次に死ぬのは・・・・・・・・?
どういう意味だろうか。まぁきっと捜査をかく乱させる為にの物にすぎないだろう。
しかし、一応調べてみてくれ。
警察:はい

テンペニー:彼の事情等について詳しく聞かせてください
CJ:昨日は、昼食に俺と兄貴とマイクでハンバーガーを食べにいきました。
CJ:その後、彼は自宅に戻り、出勤したと思われます。
テンペニー:ほう。で、お兄さんや店長のエメットさんはお出でないのですか?
CJ:はい。兄貴のスウィートは、遺体の搬送先で待っていると思います。きっと悲しむ事でしょう・・・
テンペニー:エメットさんは?
CJ:彼は・・・・・・・
ジョン:サンフィエロです。
テンペニー:ほう、といいますと?
ジョン:彼はサンフィエロの銃器取り扱いの店に取引をしに行っています。取引が終わり次第戻ってくると思います。
テンペニー:なるほど。
テンペニー:何かマイクさんが憎まれるような言動はありませんでしたか?
CJ:いえ、全くそういう風には見えませんでした。
ジョン:俺もです。
テンペニー:分かりました。この事件についてはまた検討してみたいと思うので、連絡をしたら署まで来て頂くようにお願いします。
CJ:分かりました・・・
では、とりあえず今から署まで来て貰うようにお願いします。
CJ:はい
仲間が・・・殺された・・・・・
俺には到底理解できなかった。
そして、この事件がまだ終わりではないという事を誰も知るよしがなかった。
There was not a peaceful town by any means.
And the story began in a gang family "glove street".
KUSAO&AKUMA
プレゼンツ
殺人ミステリー

ガントン地区 グローブストリートの本拠地である

CJ:昼飯何にする??
マイク:そうだなぁ。ピザとかはどうかな?
CJ:おっいいねぇー!
スウィート:ハンバーガーにしねぇか?俺割引券持ってるし・・・俺のおごりでいいぜ!
マイク:すまねぇな!じゃぁそうするとするか!
CJ:兄貴太っ腹ーっ
スウィート:ははっどうってことねぇよ

左がマイク、右がスウィートだ。
マイクは、エメットの武器屋の店員として働いている。非常に武器に詳しく、いつもグローブの役に立っている。
スウィートは、グローブのリーダーだ。非常に仲間想いであり、いつも皆に優しくする反面。戦いの場では鬼になる。
スウィート:じゃぁ食いに行くか!!
マイク:そうだな!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
飯も終わり、ロスサントスも寝静まった真夜中の1時


エメットの武器屋

マイクは、店を閉める前に月に一度する武器の手入れをしていた
マイク:ふぅー。大変だなぁー・・・・でもこうやって武器を眺めてるのも楽しいか





マイク:あとは・・・ここの弾薬の確認をして最後か
タッタッタッタ・・・
不穏な足音が聞こえる・・・
マイク:だっ誰だ・・・・





マイク:だ、だれだ!!??

マイク:な、なんだ貴様は!?何をする!!うわ!やめろ!

ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ
ドサ

翌朝
ジョン:よぉーマイクー!デザートイーグルの弾薬頼むぜーちょうど切れちまってなぁー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジョン:おいマイク!シカトってのは気分が悪いぜ!返事をしろ!いるだろ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジョン:いねえなら勝手に入るぜ!

ジョン:マイク!お前仲間が来てやったのにシカトたぁどういう・・・・・

!?
・・・・うわぁぁぁぁぁぁ!!

し・・・死んでる!?
け、警察だ!警察を呼ばねぇと!!


警察:殺害されたのは、マイクさん。この銃器取扱店の従業員です。
警察:そして第一発見者はジョンさんあなたで間違いないのですね?
ジョン:はい。俺が見た時はもう死んでいました・・・なぜだ・・・・ちくしょぉぉぉぉ!!!
CJ:ジョン!抑えろ!
ジョン:すまない
そして私がこの事件を担当させてもらう、ロスサントス警察署の警部補のフランク・テンペニーだ
よろしく頼む

CJ:よろしくお願いします
とりあえず、遺体を、遺体処理班に搬送させましょう。
警察:警部補!被害者の懐にこのような紙が!

テンペニー:MHSJUC game over 次に死ぬのは・・・・・・・・?
どういう意味だろうか。まぁきっと捜査をかく乱させる為にの物にすぎないだろう。
しかし、一応調べてみてくれ。
警察:はい

テンペニー:彼の事情等について詳しく聞かせてください
CJ:昨日は、昼食に俺と兄貴とマイクでハンバーガーを食べにいきました。
CJ:その後、彼は自宅に戻り、出勤したと思われます。
テンペニー:ほう。で、お兄さんや店長のエメットさんはお出でないのですか?
CJ:はい。兄貴のスウィートは、遺体の搬送先で待っていると思います。きっと悲しむ事でしょう・・・
テンペニー:エメットさんは?
CJ:彼は・・・・・・・
ジョン:サンフィエロです。
テンペニー:ほう、といいますと?
ジョン:彼はサンフィエロの銃器取り扱いの店に取引をしに行っています。取引が終わり次第戻ってくると思います。
テンペニー:なるほど。
テンペニー:何かマイクさんが憎まれるような言動はありませんでしたか?
CJ:いえ、全くそういう風には見えませんでした。
ジョン:俺もです。
テンペニー:分かりました。この事件についてはまた検討してみたいと思うので、連絡をしたら署まで来て頂くようにお願いします。
CJ:分かりました・・・
では、とりあえず今から署まで来て貰うようにお願いします。
CJ:はい
仲間が・・・殺された・・・・・
俺には到底理解できなかった。
そして、この事件がまだ終わりではないという事を誰も知るよしがなかった。

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これも全て皆さんのお陰です!管理人も精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いします! 2008/09/21(日) 12:16 | 未分類 | トラックバック:0 | コメント:24 | PageTop↑













